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FAQ

トラストデリートやOneBe UNOなどのワンビ製品に関するFAQを掲載しています。購入方法や導入方法、使用にあたって説明、製品ごとの機能比較など閲覧することが可能です。

[カテゴリ] [ご購入・ライセンス・製品全般]

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Q. 購入する方法を教えてください。
A. TRUST DELETEシリーズ、OneBe UNOの購入をご希望の際は弊社購入をご希望の際は販売パートナーであるSystem Integration PartnerまたはService Provider Partnerへお問い合わせ下さい。
再販をご希望の際は、Distribution Partnerへお問い合わせ下さい。
それ以外については弊社に直接お問い合わせ下さい。

関連タグ: 購入  ライセンス 
Q. 契約期間中にライセンスを追加購入することは可能ですか?
A. はい、追加購入可能です。契約中のライセンスと追加購入したライセンスの契約期間は同一となりますので料金は残りの契約期間分を月割して計算します。
例:1月に10ライセンス購入し4月に20ライセンス追加購入される場合は、4月追加分の20ライセンスは9ヵ月でのご契約になり、価格は月割りとなります。

関連タグ: 購入  ライセンス 
Q. 途中解約することは可能ですか?
A. 契約期間中にご利用を止めることは可能ですが、契約そのものを解約することはできません。また、返金もできませんので予めご了承ください。

関連タグ: 購入  ライセンス 
Q. パソコンを買い替えた場合、同じライセンスを新しいパソコンに利用することはできますか?
A. 同じライセンスを新しいパソコンで引き続きご利用することは可能です。その際はライセンスの枯渇を防ぐため、管理コンソール画面から不要になったパソコンを登録解除してから、今後使用するパソコンを新たに登録します。

関連タグ: 購入  ライセンス 
Q. 複数年契約にすることはできますか?
A. 複数年契約していただく事は可能です。詳細は販売パートナーである System Integration Partnerへお問い合わせ下さい。

関連タグ: 購入  ライセンス 
Q. 価格はいくらですか?
A. 10ライセンスからご購入可能となっており、合計ライセンス数に応じて1ライセンスあたりの単価が変動するボリュームディスカウントを採用しています。詳細は販売パートナーであるSystem Integration Partnerまでお問い合わせ下さい。

関連タグ: 購入  ライセンス 
Q. どの様なソリューションを提供していますか?
A. ・PCの盗難・紛失時の情報漏えい対策製品
・持ち出し禁止端末の不正持ち出し対策
・廃棄・リース返却・リユース時の情報漏えい対策およびデータ消去証明書の提供

関連タグ: 製品比較 
Q. 消去はどのような方法で行うのですか?
A. 上書き消去を採用しています。各製品で消去範囲・消去方式が異なりますので詳細はお問い合わせください。

関連タグ: 消去 
Q. 上書き消去方式のメリットは何ですか?
A. 実際にディスクに書き込まれたデータを上書きすることで無意味なデータにする事が可能です。
フォルダやファイルの削除、ゴミ箱を空にする、フォーマットではデータが容易に復元できてしまいますが、上書き消去方式であれば復元が困難な状態に消去可能です。

関連タグ: 消去 
Q. VDIと比較した際のワンビ製品のメリットを教えてください。
A. 初期コスト・運用コスト・保守コストなどのコストメリットがあります。
VDI製品は端末がオフラインの場合には一般的に業務に影響を及ぼしますが、TRUST DELETE製品はローカルPCにデータを保存したまま、コストをおさえつつ安全に情報漏えい対策が可能です。

関連タグ: 製品比較 
Q. MDM(資産管理製品)と比較した際のワンビ製品のメリットを教えてください。
A. MDM製品は資産管理を目的としており、端末の盗難・紛失時のリモートロックやリモートワイプ機能が備わっている製品もありますが、ロックや消去方式に課題を抱えます。
TRUST DELETE ではロックは入力デバイスを全て無効化するHIDロックを提供しており、端末上のパスワードの入力も行えない強力なロックです。
消去は上書き消去方式を使用しており、MDMで使用される一般的なリセット消去(初期化)と異なり、実際のデータを消去することで情報漏えいを防ぎます。

関連タグ: 製品比較 
Q. 暗号化と比較した際のワンビ製品のメリットを教えてください。
A. "暗号化製品はOSが起動中・ログインやログオフ状態・スリープ状態などの場合は暗号化が解除されている状態となってしまうことが課題です。
TRUST DELETEと組み合わせる事で、ディスクの抜き取り時の情報技術対策が行えるとともに、暗号化解除状態のPCに対して遠隔命令でWindowsの暗号化製品であるBitLockerのキーを消去して、強制的にリモートから暗号化状態に移行させることが可能です。"

関連タグ: 製品比較 
Q. パソコンを紛失した後に TRUST DELETEを購入してデータ消去できますか?
A. パソコンのデータ消去にはあらかじめパソコンにTRUST DELETE のクライアントプログラムをインストールしておく必要があります。
パソコンを紛失した後にご購入いただいても、データ消去することはできません。

関連タグ: 消去 
Q. 製品説明・トライアルライセンスのお試し・デモは可能ですか?
A. 可能です。こちらからお問い合わせください。

関連タグ: 製品比較 
Q. 総務省 地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドラインで求められる復元が困難な状態の消去は可能ですか?
A. 可能です。データ消去証明書発行が可能な対応製品はこちらからご確認下さい。

関連タグ: データ消去証明書 
Q. ソフトウェアによる上書き消去方式は、磁気消去と比較してどのようなメリットがありますか?
A. PCの廃棄・リース返却時はデータ廃棄業者・リース業者だけでなく、ユーザー様自身で消去することが可能です。
コストに優れ、操作方法も簡単で復元が困難な状態に消去することが可能です。
上書き消去方式はHDDおよびSSDの両方に対応していますが、磁気消去ではSSDの消去は行えません。
リユース(再使用)およびリース返却時にも、磁気消去を実施する事はできません。
総務省のセキュリティガイドラインによると、PCの廃棄時は機密度に応じて上書き消去後に磁気消去または物理破壊を推奨しています。

関連タグ: 製品比較  消去 
Q. ソフトウェアによる上書き消去方式は、物理消去(物理破壊)と比較してどのようなメリットがありますか?
A. PCの廃棄・リース返却時はデータ廃棄業者・リース業者だけでなく、ユーザー様自身で消去することが可能です。
コストに優れ、操作方法も簡単で復元が困難な状態に消去することが可能です。
物理破壊はHDDおよびSSDの両方に対応していますが、実際のデータを消去しているわけでは無い為、安全な消去のためには特にSSDでは粉砕処理を含む物理破壊が必要です。リユース(再使用)およびリース返却時にも、物理消去を実施する事はできません。
総務省のセキュリティガイドラインによると、PCの廃棄時は機密度に応じて上書き消去後に磁気消去または物理破壊を推奨しています。

関連タグ: 製品比較  消去 
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