パソコン紛失/エンドポイントの情報漏えい対策

サポート

ホーム   >   サポート   >   FAQ

FAQ

トラストデリートやOneBe UNOなどのワンビ製品に関するFAQを掲載しています。購入方法や導入方法、使用にあたって説明、製品ごとの機能比較など閲覧することが可能です。

[カテゴリ] [OneBe StorageLCM]

1 - 13 ( 13 件中 )

◀ 前へ  1  次へ ▶
Q. 購入する方法を教えてください。
A. こちらから弊社に直接お問い合わせください。

関連タグ: OneBe  StorageLCM  購入 
Q. Storage LCMとは、どんなサービスですか?
A. ストレージの廃棄、リース返却時のライフサイクルマネジメントを提供します。
復元困難な消去と第三者機関の証明で、利用者のストレージ運用の信頼性を向上させます。
利用者は日々の業務に集中し、ストレージの運用負荷軽減と効率化を実現します。
Q. ワンビだけでStorage LCMを提供するのですか?
A. ストレージメーカー・ワンビ・ADECの3社でStorage LCMを提供しています。
Q. 各社はどんな役割を担いますか?
A. ストレージメーカー:データ消去を実行します
ワンビ:復元困難な状態かサーバーで解析・消去情報の管理、証明書の発行申請をします。
ADEC:ADEC データ適正消去実行証明書の発行をします。
Q. Storage LCMはどんな消去方式ですか?
A. 消去方式はストレージメーカーの方法により異なりますが、ADECの消去技術認証を取得した消去方式で実行されます。

関連タグ: 消去 
Q. 廃棄・リース返却時に復元が困難な状態にできますか?
A. 総務省「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」における復元が困難な状態にできます。

関連タグ: 消去 
Q. 第三者機関のADECとはなんですか?
A. 一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(略称「CSAJ」)が設立した組織です。「データ適正消去実行証明協議会」(ADEC:Association of Data Erase Certification)の略称です。データの適正消去が実行されたことを証明する事が可能です。本製品はADECの消去技術認証を取得しており、第三者機関ADECのデータ適正消去実行証明書を発行できます。

関連タグ: データ消去証明書 
Q. 第三者機関の証明はどんなメリットがありますか?
A. ・消去したいデータが適正に消去が実行されたことを証明できます。
・第三者機関が発行する証明書であり、中立的な立場から消去実行結果が証明されます。
・リース、廃棄業者など他社が発行する自己証明書の信頼性の課題を解決します。
・管理者の手元に実機が無くても、証明書により適正に消去が実行されたことを確認でます。
Q. ディスク単位で証明が可能ですか?
A. 物理ディスク単位で証明が可能です。
なお、複数ディスクの消去時の証明書は、1ページ内に複数の物理ディスク情報が掲載されます。

関連タグ: 消去 
Q. データ消去は利用者でも可能ですか?
A. 消去の操作は利用者でも実行できますが、SLCM導入支援が可能なパートナーに依頼することも可能です。

関連タグ: 消去 
Q. データ消去前に実施する事はありますか?
A. データ消去前にストレージメーカーが公開している技術情報をご確認下さい。

関連タグ: 消去 
Q. データ消去後にどのように消去結果を送信するのですか?
A. 作業用PCなどでストレージの消去ログを収集し、SLCM(Storage LCM)サーバーへアップロードいただきます。

関連タグ: 消去 
Q. どのストレージメーカーに対応していますか?
A. 詳細はこちらをご確認下さい。
1 - 13 ( 13 件中 )

◀ 前へ  1  次へ ▶
◀ 戻る

▲ PAGE TOP