パソコン紛失/エンドポイントの情報漏えい対策

サポート

ホーム   >   サポート   >   FAQ

FAQ

トラストデリートやOneBe UNOなどのワンビ製品に関するFAQを掲載しています。購入方法や導入方法、使用にあたって説明、製品ごとの機能比較など閲覧することが可能です。

[タグ] 消去

1 - 20 ( 30 件中 )

◀ 前へ  1 2 次へ ▶
Q. 遠隔データ消去機能はついていますか?
A. データ消去機能はございません。デバイス内のデータを消去する代わりに、監視設定によってデバイスの使用違反を検知すると、即時に入力操作をロックするアクションや強制シャットダウンを発動することができます。

関連タグ: 消去 
Q. データ消去後にどのように消去結果を送信するのですか?
A. 作業用PCなどでストレージの消去ログを収集し、SLCM(Storage LCM)サーバーへアップロードいただきます。

関連タグ: 消去 
Q. データ消去前に実施する事はありますか?
A. データ消去前にストレージメーカーが公開している技術情報をご確認下さい。

関連タグ: 消去 
Q. データ消去は利用者でも可能ですか?
A. 消去の操作は利用者でも実行できますが、SLCM導入支援が可能なパートナーに依頼することも可能です。

関連タグ: 消去 
Q. ディスク単位で証明が可能ですか?
A. 物理ディスク単位で証明が可能です。
なお、複数ディスクの消去時の証明書は、1ページ内に複数の物理ディスク情報が掲載されます。

関連タグ: 消去 
Q. 廃棄・リース返却時に復元が困難な状態にできますか?
A. 総務省「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」における復元が困難な状態にできます。

関連タグ: 消去 
Q. Storage LCMはどんな消去方式ですか?
A. 消去方式はストレージメーカーの方法により異なりますが、ADECの消去技術認証を取得した消去方式で実行されます。

関連タグ: 消去 
Q. ロックや不可視機能も遠隔で命令できるのですか?
A. ロック機能と不可視機能は以下のようになります
・ロック機能:命令発行できます
・不可視機能:事前設定のみ

関連タグ: ロック  消去 
Q. 消去できないフォルダーやファイルはありますか?
A. 消去対象外となるものは以下の通りです。
・Windowsフォルダー
・OSの起動に必要なフォルダー
・システムファイル及びフォルダー
・アプリケーションを起動したままのファイル
・TRUST DELETE Bizプログラムインストールフォルダー 等

関連タグ: 消去 
Q. OSを含めたドライブ全体の消去は可能ですか?
A. 弊社別製品でドライブ全体の消去が可能です。
詳しくはお問い合わせください。

関連タグ: 消去 
Q. 消去する対象フォルダーやファイルを指定することはできますか?
A. 消去対象のフォルダーやファイルのパスを指定することができます。

関連タグ: 消去 
Q. どのような機能がありますか?
A. 主に以下の機能があります。
・遠隔データ消去
・遠隔ロック
・タイマーロック設定
・自動消去設定
・不可視設定
・位置情報取得機能
詳しくはこちらをご参照ください。

関連タグ: ロック  消去 
Q. ソフトウェアによる上書き消去方式は、物理消去(物理破壊)と比較してどのようなメリットがありますか?
A. PCの廃棄・リース返却時はデータ廃棄業者・リース業者だけでなく、ユーザー様自身で消去することが可能です。
コストに優れ、操作方法も簡単で復元が困難な状態に消去することが可能です。
物理破壊はHDDおよびSSDの両方に対応していますが、実際のデータを消去しているわけでは無い為、安全な消去のためには特にSSDでは粉砕処理を含む物理破壊が必要です。リユース(再使用)およびリース返却時にも、物理消去を実施する事はできません。
総務省のセキュリティガイドラインによると、PCの廃棄時は機密度に応じて上書き消去後に磁気消去または物理破壊を推奨しています。

関連タグ: 製品比較  消去 
Q. ソフトウェアによる上書き消去方式は、磁気消去と比較してどのようなメリットがありますか?
A. PCの廃棄・リース返却時はデータ廃棄業者・リース業者だけでなく、ユーザー様自身で消去することが可能です。
コストに優れ、操作方法も簡単で復元が困難な状態に消去することが可能です。
上書き消去方式はHDDおよびSSDの両方に対応していますが、磁気消去ではSSDの消去は行えません。
リユース(再使用)およびリース返却時にも、磁気消去を実施する事はできません。
総務省のセキュリティガイドラインによると、PCの廃棄時は機密度に応じて上書き消去後に磁気消去または物理破壊を推奨しています。

関連タグ: 製品比較  消去 
Q. パソコンを紛失した後に TRUST DELETEを購入してデータ消去できますか?
A. パソコンのデータ消去にはあらかじめパソコンにTRUST DELETE のクライアントプログラムをインストールしておく必要があります。
パソコンを紛失した後にご購入いただいても、データ消去することはできません。

関連タグ: 消去 
Q. 上書き消去方式のメリットは何ですか?
A. 実際にディスクに書き込まれたデータを上書きすることで無意味なデータにする事が可能です。
フォルダやファイルの削除、ゴミ箱を空にする、フォーマットではデータが容易に復元できてしまいますが、上書き消去方式であれば復元が困難な状態に消去可能です。

関連タグ: 消去 
Q. 消去はどのような方法で行うのですか?
A. 上書き消去を採用しています。各製品で消去範囲・消去方式が異なりますので詳細はお問い合わせください。

関連タグ: 消去 
Q. 復元が困難な状態にできますか?
A. 復元が困難な状態にデータ消去が可能です。
総務省「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」における廃棄・リース返却時の消去にも対応しています。

関連タグ: 消去 
Q. どんな消去ですか?
A. OS及びリカバリー領域を含むドライブ上の全データが消去されます。
米国立標準技術研究所(NIST)に準拠した消去方式でデータ消去を行います

関連タグ: 消去 
Q. どんな機能がありますか?
A. PCの盗難・紛失時に、管理コンソールから遠隔命令でロック・消去を行い情報漏えいを防止します。
PCがオフラインの状態でも自動消去機能によりロック・消去が可能です。
自律制御機能では、PCのネットワーク状況や位置情報などを監視し、それらの監視条件に違反するとPCが自律的に検知して、大音量アラームやロック・消去、強制シャットダウンなどのアクションを発動して不正利用や不正持ち出しを防止します。
PCの廃棄・リユース時に復元困難な消去と第三者機関のデータ消去証明書を発行可能です。
詳しくはこちらをご参照ください。

関連タグ: ロック  消去 
1 - 20 ( 30 件中 )

◀ 前へ  1 2 次へ ▶
◀ 戻る

▲ PAGE TOP