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GIGAスクール対応PCの不正な持ち出しを
防止してデータ漏えいを防ぐ
エンドポイントセキュリティ「OneBe Guard for GIGAスクール」をリリース決定

ニュースリリース

2020/03/10
ワンビ株式会社

GIGAスクール対応PCの不正な持ち出しを
防止してデータ漏えいを防ぐ
エンドポイントセキュリティ「OneBe Guard for GIGAスクール」をリリース決定

ワンビ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:加藤 貴、https://www.onebe.co.jp/ 、以下 ワンビ)は学校教育のICT整備を目的としたGIGAスクール構想が本格的に始まり、児童生徒1人に1台のコンピュータが実現される中、PCの不正な持ち出しによるPCの紛失や、それにともなう児童生徒の個人情報の漏えいを防ぐことによって、安心・安全な学習環境を実現するためのセキュリティ対策として最適なソリューション「OneBe Guard for GIGAスクール」を2020年4月1日(水)から販売を開始することを発表いたします。
販売目標といたしましては今後1年間、全国の教育委員会ごとに提供し、500校に導入を目指しております。

このたび、文部科学省が公表したGIGAスクール構想の「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」で策定されているように、教職員が扱う重要なデータの紛失・盗難による情報漏えい事故や、児童生徒による校内でのみ使用が許可されたPCの誤った持ち出しと、それにともなうPCの紛失や情報漏えいなどの事故を未然に防ぎ、教職員、児童生徒、そして学校を守るためにご検討、ご活用いただきたいのが「OneBe Guard for GIGAスクール」です。

ワンビは「OneBe Guard for GIGAスクール」を、お客様の環境(クラウド、オンプレミス)に合わせてご提供が可能です。「OneBe Guard for GIGAスクール」の主な特長は、PCの用途に応じた監視ポリシーを設定し、設定されたポリシーの違反を検知すると自動的にPCにロックが掛かり、一切の入力デバイスの操作を無効化するといった自律制御セキュリティ機能により、児童生徒による指定された条件以外での使用を制限することが出来ます。例えば、オフラインになるとロック、校内無線LANの圏外へ出るとロックなどが可能です。
さらに、教職員が校外にPCを持ち出す必要がある場合は、オンラインであればリモートロック、リモートワイプの実行、オフラインの状況下においては自動データ消去機能によってデータをOSごと上書き消去することにより復元困難な状態に出来ますので、万が一の事態が起こっても情報が漏えいするリスクを防ぎます。

「OneBe Guard for GIGAスクール」サイトライセンスはライセンス数が無制限で1校あたりの単価が一律となる料金設定で、学校現場にとっても数量の管理に縛られることなく、児童生徒の増減やパソコンの増設の際にも追加料金が不要な、とてもお得で非常にわかりやすいライセンス制度となっています。

製品販売価格:

  • OneBe Guard for GIGAスクール (オンプレミス版) 年間 120,000円(税抜)
  • OneBe Guard for GIGAスクール (クラウド版)  年間 150,000円(税抜)

■ 自律制御のアクション

大音量アラーム

大音量アラーム

デバイスロック

デバイスロック

データ消去

データ消去


■ 安心モバイルパソコンの活用例

【持ち出しパソコンをなくしたらロック・消去】ルール:
PCを持ち出す際には必ずモバイルルーターとセット

【持ち出し禁止パソコンの不正持ち出しは端末ロック】ルール:
PCの持ち運びは社内無線LANの電波エリアのみ

■ 丸紅情報システムズ株式会社からのエンドースメント

丸紅情報システムズ株式会社は、ワンビ株式会社の「OneBe Guard for GIGA スクール」のリリースを心より歓迎致します。OneBe Guard for GIGAスクールはクラウドとオンプレミスの双方のインフラ環境に対応し、GIGAスクール構想に対応したPC・タブレット端末のセキュリティ向上に貢献していくと確信しています。」

丸紅情報システムズ株式会社
IT基盤ソリューション事業本部
執行役員 事業本部長
小谷 真一

※プレスリリースに掲載されている内容は発表時点の情報です。その後、予告せず変更となる場合があります。
※ワンビ、OneBe、トラストデリート、TRUST DELETEはワンビ株式会社の登録商標です。
※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

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